その他収納

夫が大量の漫画を手放したワケ

この記事を書いた人
あやじま

デジタル・ミニマリスト。整理収納アドバイザー。夫婦二人で海外生活がきっかけでミニマルライフに目覚める。2020年は会社員生活も手放し、ラクして身軽に賢く暮らすコツを発信中。

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夫の本棚の整理をレポート

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主人が100冊以上のマンガを手放しました!なんと段ボール4箱分…!

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なかなか手放そうとしなかったマンガをなぜこんなに断捨離出来たのか?

それは「何のために所有するのか」を考えたからなんです。

✔︎知識を得るため
✔︎余暇を楽しむため

人によって所有の意味は様々ですが、主人にとって漫画は「余暇を楽しむため」のものでした。

この先も余暇を楽しませてくれるモノとして機能してくれるか?という判断基準で、具体的にはこれまでに何度も何度も読み直しをしているものを残し、そこまでのものは手放しました。

「余暇を楽しむために漫画を持つ」という目的をはっきりさせたことで、自分にとって不必要な漫画がはっきりしたようです。

大切なモノは多くなくていい。ほんの少しの大切なモノをずっと抱きしめて生きていきたい、そんな私達です。#スラダンは手放してないよ

ご参考になれば嬉しいどぇす( ͡° ͜ʖ ͡°)

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