ファッション

ミニマリストの靴/19足を手放した理由と8足を残した理由

この記事を書いた人
あやじま

デジタル・ミニマリスト。整理収納アドバイザー。海外生活がきっかけでミニマルライフに目覚める。モノだけでなく会社員生活も手放し、ラクして身軽に賢く暮らすコツを発信中。

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Googleフォトで「靴」と検索したら、過去に手放したシューズの画像がたくさん出てきました。
「え、こんなにあったんだっけ?」とビックリしつつ、ひとつずつ手放した理由を書いたら誰かの背中を押せるかも!と思ったので書いてみます。

私が手放した靴19足と手放した理由、私が残した靴8足と残した理由をつらつらと…。

スニーカー

手放した3足

コンバースのスニーカー(ネイビー)は、ネイビー系の服によく合わせていたもの。今の手持ち服にネイビーがなくなったため、思い切って断捨離。

白いキャンバススニーカーは、ギンガムチェックシャツ×デニムスカートみたいなナチュラルな格好が好きだった時によく履いていたもの。年齢と共にきれいめな格好にシフトしてきているので、お洋服とマッチしないなと思い、断捨離。ネイビーのコンバースと同様、服をアップデートしたら靴もアップデートが必要ですね。

NIKEのスニーカーは、ニューヨークのアウトレットに行った時に他に欲しいモノがなかったので妥協で買ったもの。ピンクのラインがアクセントになっていて可愛かったのですが、「絶対に欲しい!」と思って買ったものではなかったので、履いていてテンションの上がる期間が短かったな。ラインナップとしてあってもいいスニーカーだったのでしばらく持っていたのですが、「あってもいい」は「なくてもいい」と気付き、断捨離。

残した2足

手持ち服の色やカジュアルさの幅を考えた時に残ったのがこの2足。ローカット/ハイカット、黒/ベージュで役割が分かれています。

コンバースのスニーカー(ブラック)は、雨の日も履けて、ラクで、どんなスタイリングにも合います。ハイカットは足元にボリュームを持って着たい時にマスト。

VANSのスニーカー(ベージュ)は、ベージュの服が多いので、足元もトーンを合わせたいに。ハイカットと違って足首を出したいパンツスタイルの時もよく履きます。

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